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ロッドやリールの高価査定のポイント

ロッドやリールの高価査定のポイント

こちらでは、ロッドやリールなどの高価査定のポイントについてご紹介いたします。

付属品を確認する

付属品を確認する

購入時に釣具本体と一緒に付いていた説明書や外箱などの付属品を揃えて査定に出すことで、買取価格が高くなる場合があります。

これは付属品が付いているほうが、次の買い手が見つかりやすくなるためです。
売却前には、付属品を一度確認してから売却するのがおすすめです。

・リールの場合
外箱・取扱説明書・リール袋やパーツリスト、替えスプール付きの場合は替えのスプールなどです。
また、ハンドルやスプールなどをカスタムパーツに交換している場合は、純正のパーツを忘れずに付けるのがおすすめです。

・ロッド(竿)の場合
リールと同様に外箱・取扱説明書に加え、竿袋やトップカバー、中通しロッドの場合は中通しワイヤーなどです。

ある程度綺麗な状態にしてから売りに行く

ある程度綺麗な状態にしてから売りに行く

綺麗な状態にしてから買取査定のご依頼をいただければ、査定額が高くなる可能性があります。綺麗な状態であれば、買取後のクリーニングなどのコストが減り、その分を買取額に上乗せできる場合があるからです。表面に付着したコマセや海水を拭き取るなどの、少しのお手入れを加えていただくだけで印象は良くなります。

汚れが付着したままの状態だと、キズと間違えてしまうこともあるので、目視で確認できる汚れは落としておくのがおすすめです。

使用しなくなったら早めに売る

使用しなくなったら早めに売る

パーツのメーカーの保有期限は、一般的にカタログ落ちして5年間です。
その為、カタログ落ちしてしまったもの・カタログ落ちして5年経過しているものは、査定金額に大きな影響が出てしまいます。ご不要と感じた釣具はなるべく早めに買取査定にだすことをおすすめします。

また、長い間使用せずにしまっておくと動作が悪くなることもあるので、使用しないものはできる限り早めの売却を検討するとよいでしょう。

タックルベリーでは、ロッド(竿)やリールなどの釣具の高価買取を行なっております。
おもり1点から買取させていただく店頭買取に加え、通信買取宅配買取などの買取サービスも行なっております。「未使用の釣具がある」、「購入したばかりだけど使用する機会が少なくなった」など、ご自宅にしまってある釣具がありましたら、是非タックルベリーの買取査定をご利用ください。